10月に行われる岡山県知事選挙に関して、22日「ちくわ笛」で知られる住宅正人氏が無所属での立候補を表明した。
住宅氏は、私にとっては親しい友人の一人である。また彼は憲法擁護が信念の人物で、その点での共通点はある。
しかい、友人であるということと、政党として県政の舵取りを4年間委ねることが出来るかどうか・・この判断は別個のものである。
日本共産党岡山県委員会としては、、「民主県政をつくるみんなの会」と共同で、石井県政と対決できる候補者の擁立の道も引き続き努力中である。
住宅氏については共産党として、本人の「県政への思いや態度」について聞くことから始まる。
(「住宅氏立候補に関するコメント」はホームページ「政策・見解」に掲載http://www.nijiiro.org/takeda/)
住宅氏は、私にとっては親しい友人の一人である。また彼は憲法擁護が信念の人物で、その点での共通点はある。
しかい、友人であるということと、政党として県政の舵取りを4年間委ねることが出来るかどうか・・この判断は別個のものである。
日本共産党岡山県委員会としては、、「民主県政をつくるみんなの会」と共同で、石井県政と対決できる候補者の擁立の道も引き続き努力中である。
住宅氏については共産党として、本人の「県政への思いや態度」について聞くことから始まる。
(「住宅氏立候補に関するコメント」はホームページ「政策・見解」に掲載http://www.nijiiro.org/takeda/)



