「県知事選挙の意義と争点」を発表

| | トラックバック(0)
県知事選挙一ヶ月前にあたって、日本共産党岡山県委員会として、「県知事選挙の意義と争点」を発表した。その文書では、3期12年にわたる石井県政の評価、石井知事の「財政構造改革」についての評価、自民・公明の地方いじめ政治についての態度、知事選挙の意義と争点、県知事候補に関する考え方・・などを示している。

 候補者に関しては、この立場を基本に鋭意検討中である。ホームページに掲載しているので、ご一読いただきたい。
(「意義と争点」はホームページ「政策・見解」に掲載 http://www.nijiiro.org/takeda/)

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 「県知事選挙の意義と争点」を発表

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://m-cast.jp/mt/mt-tb.cgi/94

このブログ記事について

このページは、hanaaraが2008年9月11日 17:26に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「9月議会での日本共産党の論戦 」です。

次のブログ記事は「 自民党の総裁選挙と「政治の中身」 」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。