丑年といういことで、昨年末瀬戸内市長船町で女性酪農ヘルパーをしている守時理恵さんを訪ねた。
以前、彼女が蒜山で酪農ヘルパーをしている時、「風邪の高熱を押して牛の面倒を見ている若い女性のヘルパーがいる」という話を聞いたことがあり、それが守時理恵さんだった。今は実家の長船に帰り、酪農ヘルパーとして大活躍をしている。
年4回程度発行の「武田ニュース」の「ぶらり訪問」の正月号に登場してもらうためにインタビューしたものをこのホームページにも掲載した。
ぜひご一読いただきたい。暖かい牛乳のような気分になっていただいたら、私も彼女も幸せである。
(「ぶらり訪問・・牛に未来を託して」は http://takeda.m-cast.jp/index.htmlに掲載)




